シーカ谷・チトレ村の軽架線ステーション
手前から向こう斜面の森まで軽架線がのびている。集落のそばの森ではなく、遠くのゆたかな森を、計画的に利用することで森林を保全することができる。
チトレ村では苗畑をつくり植林もおこなっていたが、森林は再生され森林の計画的利用もできるようになったため、苗畑は廃止された。
人物はマガール族の少年たち。(2001年2月撮影)