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地球環境問題
 ◆ ヒマラヤ氷河の消長は気候変化の鋭敏なバロメーターである
ネパール・ヒマラヤ植林事業
 ◆ 植樹累計本数は76万本に達しました
 ◆ ヒマラヤ保全協会 2009年度 事業報告 -2万6千本を植樹しました-
 ◆ ヒマラヤ保全協会 2010年度 事業計画 -4万本の植樹をめざします-
 ◆ 山地災害をふせぐためも森づくりが重要である
 ◆ ヒマラヤの自然をいかしたライフスタイル
 ◆ ラウガート河谷はダウラギリにつづく奥深い谷である
 ◆ 36,850本の苗木を育成 -目標4万本-
 ◆ 世界の屋根・ヒマラヤの大自然を未来につなぐ国際協力
参画型アプローチ(アクション・リサーチ)の方法
 ◆ ノウハウ 〜参画型アプローチ〜
 ◆ 情報処理は、身体訓練→図解化→作文という作業に具体化できる
 ◆ 似ている情報をあつめる -参画型アプローチKJ法初級講座-
 ◆ 梅棹忠夫さんが死去  -「KJ法」名付けの親-
 ◆ 円滑なインタビューをするにはどうすればよいか
 ◆ 類語マトリックスを利用して類推をする -KJ法の実践-
 ◆ ネパールでも情報化 -パソコン→インターネット→モバイル-
ヒマラヤ保全協会について
 ◆ ヒマラヤ保全協会 2009年度総会が開催されました
 ◆ ヒマラヤ保全協会 2009年度 事業計画
 ◆ ヒマラヤ保全協会 3ヵ年《2009-2011》計画(案)[PDF]
 ◆ ヒマラヤ保全協会 2008年度 事業報告
 ◆ ネパールNGOネットワーク(4N)のウェブサイトの再構築を開始する
 ◆ "One Piece One Tree"プロジェクトがはじまる
 ◆ "One Piece One Tree" -ヒマラヤに木を植えよう!- <チャイハネ>
 ◆ "One Piece One Tree"をつくっている現場<チャイハネ>
 ◆ ネパール手漉き紙の故郷 -サリジャ村の紙漉事業- <チャイハネ>
 ◆ 会の概要を更新
 ◆ ラウガール河谷(チムコーラ地域)の第1回事前調査をおこなう
 ◆ パウダル村チーズ事業は順調にすすんでいる
 ◆ キバン村の苗畑運営・森林保全は適切におこなわれている
 ◆ ヒマラヤの自然と調和した癒しの世界
 ◆ 木から、織物と紙ができるまで
 ◆ 生活林づくりプロジェクト(第3フェーズ)がすすむ
 ◆ ヒマラヤ植林には4つの効果があります
 ◆ 第5回カトマンズ会議が開催さる
 ◆ 生活林プロジェクト〔ナルチャン・サリジャ地区〕は順調にすすんでいる
 ◆ ネパール手漉き紙の故郷 -サリジャ村の紙漉事業- <チャイハネ>

世界の屋根・ヒマラヤの大自然を未来につなぐ国際環境NGO
Copyright (C) 特定非営利活動法人ヒマラヤ保全協会
IHC:The Institute for Himalayan Conservation)