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グループワークで必要不可欠な参画型アプローチ<国際協力のためのKJ法>を実習します。既成概念にとらわれない自由な発想法を身につけ、みずからビジョンをえがき、その実現にむけて問題を解決するための基礎技術をまなぶことができます。国際協力、NGO、環境問題、グループワーク、市民参加、問題解決、情報処理などに関心のある方のご参加をおまちしております。
【日時】2010年10月24日(日) 13:00〜19:00
【会場】(特活)ヒマラヤ保全協会・事務所 > 地図はこちらです
【講師】(特活)ヒマラヤ保全協会理事
【定員】6名
【参加費(資料代)】IHC会員:3,000円、非会員(一般):5,000円 (再受講は1,000円引き)
【申込み締切】2010年10月17日(期日前でも、定員に達した場合は締め切らせていただきます)
【講習内容】参画型アプローチとは、KJ法概論、 (1) テーマ設定、(2) グループディスカッション、(3) 合意形成
【申込み方法】下記項目をe-mail にてご連絡ください。折り返し確認のメールを差し上げます。
その後、3日以内に、参加費(資料代)を下記口座にお振込みください。お振込みを確認した時点で受付け完了となります。お振込みを確認しましたら、折り返し、当日のプログラムと資料を添付ファイルにておおくりします。
■件名:第 回・参画型アプローチKJ法 初級講座申込み
■本文:(1)氏名(ふりがな): (2)住所:〒 (3)e-mail アドレス: (4)所属: (5)会員・非会員 (6)本講習会に期待すること:
【振込み先】みずほ銀行新宿南口支店 普通 2005209 特非)ヒマラヤ保全協会
【申込み先】ヒマラヤ保全協会事務局 e-mail: ihcjpn@ybb.ne.jp(@マークを半角に変えてお送りください)
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KJ法とは、ヒマラヤ保全協会創設者の川喜田二郎が創始した問題解決と発想の方法であり、参加型開発手法としても知られています。創始者のイニシャルをとってKJ法と命名されました。グループワークでKJ法をつかうと合意形成ができます。現場でいかに成果をあげるか! そのカギは、関係者の間で合意が形成できるかどうかにあります。合意が形成できれば、事業地の人々もやる気を出します。合意形成は現場に入ってまずやらなければならない仕事です。 > 参画型アプローチの詳細
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